ステーキシーズニングについて、ただただ熱く語るだけの記事




どうもおはようございます。こんにちはこんばんは。なかちる夫婦(@nakachirufufu)の旦那です。

 

早速ですが、まじでどうでもいい話します。←いきなり

 

いやほんと、どうでもいい話なんだけど新幹線の移動時間で急に思い立っちゃったので殴りかいていきまーす。

 

それでは、ステーキシーズニングの話を始めます。

忙しい人のためにこの記事のまとめ

記事のまとめ
  • 塩、にんにく、オールスパイスは外せない!
  • 意外と鶏もも肉もイケル!

 

ステーキシーズニングとは?

 

 

まずこのステーキシーズニングについて、知らない人も多いと思うので説明します。

 

簡単に言うとステーキ用の調味料。

 

 

 

ステーキは言わずもがな皆さんの知ってるステーキのステーキで合っていますでステーキ。←ステーキの螺旋に飲み込まれてしまった

 

 

続いてシーズニングとは、塩およびスパイスやハーブにより、香りを広げる行為のことをいいます。

 

まぁ超簡単に分かりやすく言えばステーキ用のふりかけですよ!!←

 

 

ごちそうのイメージの強い、ステーキも焼いただけじゃ、ただの焼けたたんぱく質。

 

 

結局いかすも殺すもあなたの味付けのセンス次第。

 

そんな時に活躍するのが、ステーキシーズニングというわけですねー。

ふりかけるだけでほぼほぼ理想の味に仕上げてくれます。

 

 

「通は塩で食すもんですよー」とかほざいているやつは、ポアします

 

 

おすすめのステーキシーズニングの中身は?

 

先程も少し紹介しましたが、シーズニングの中身は塩とスパイス、ハーブが大半を占めています。

 

 

そのなかでも特にこれが入っていればなおよしな、中身を紹介します!

 

まずは、塩!!

 

 

基本であり、最強の食材。

 

 

その実力は通をも唸らせるほど!

 

 

どの家庭にも必ず一定量の塩は常備しているはず。

 

 

なければ塩酸と水酸化ナトリウムを混合させてみよう。

 

続いては、オールスパイス!!

 

 

「え、オールスパイス?なにそれ?」とかのたまっているやつ!

 

 

せっかく便利なもん持ってんだらか、まずは聞く前にググれ!

 

 

とりあえず冗談はさておきまして、オールスパイスについて

 

 

オールスパイス (allspice, Pimenta dioica) は、フトモモ科の植物で、果実または葉が香辛料として用いられる。名前の由来は、シナモンクローブナツメグの3つの香りを併せ持つといわれることから。 別名をジャマイカペッパーといい、クリストファー・コロンブスによってジャマイカからヨーロッパに持ち帰られた。東洋では百味胡椒、三香子とも呼ばれる。

参照元:wikipedia

 

 

さらにさらに、

肉料理、スープ、ピクルス、菓子類など幅広い用途に使われています。シナモン、クローブ、ナツメッグを合わせたような香りを持つため、これらを利用するメニュー全般に相性がよく、使い勝手が良いです。例えば、ナツメッグの代わりにハンバーグに使ったり、シナモンの代わりにお菓子に使ったり、クローブの代わりにビーフシチューに使ったり…と、応用範囲の広いスパイスです。
深みのある香りは、フライドチキンの下味つけにも活躍します。

参照元:S&B

 

調味料会の重鎮、S&Bが応用範囲の広い、、と認めるほどの実力。

 

 

これはおさえておくしかないですよ。

 

続いては、にんにくだ!

 

ガーリックともアリオともピンインとしても広く知られている食べ物。

 

 

犯罪的な匂いが特徴だ!

 

 

食べ物にかけると犯罪的であるが、なぜか人の口を介すと犯罪と化してしまう危険な存在であるが、塩および肉とのコンビは最強で、昼夜様々な飲食店で活躍しています。

 

とりあえずこの塩、オールスパイス、にんにく。

 

この三つが揃ってしまえば磐石の布陣である。

 

例えるなら、ルパン、次元、五右衛門と言ったところだろうか。←どういうところだよ

 

ステーキシーズニングの使い方

 

ステーキシーズニングはステーキを焼く前にふりかけて、全体に馴染ませるだけ。

 

あとはお好みのやき加減で、肉を焼いてやればOK。

 

いつもより、肉が焼かれるときの声が嬉しそうに聞こえることだろう。

 

 

おすすめの使い方

参照元:みつせ鶏本舗

 

これだけステーキで煽っておきながら、じーけんのおすすめは、別にある。

 

 

ステーキと同じようにふりかけてやくだけだが、その食材とは鳥モモ肉である。

 

いままで、鳥モモ肉の最強の調理方法には唐揚げという揺るがない王者が君臨していたが、今回唐揚げが揺れる音を聞いた。

 

 

鳥モモ肉とステーキシーズニング、ありすぎる。。。。

 

初めて食したときはそのうまさゆえに、全身の毛穴が産声をあげたかのようであった。

 

そしてその刹那じーけんの脳内を支配した感情はただひとつ。。。

 

「あげる手間とか 考えたら余裕でステーキシーズニング王者じゃね?」

 

 

Winner!鳥モモ肉のステーキシーズニング焼き!!

 

そしてその日以降食卓で唐揚げの姿を見るものはいなかった、、、

 

 

なんかよくわかんない展開になってきたが、それほど上手いということ!

 

みなさんも是非試してほしい!!

 

まとめ

 

結局唐揚げもウメー!!!!

 

最強の調味料ステーキシーズニング。

 

楽したいけど、美味しいものも食べたいという欲張りなあなたは試してみてはいかがかな?






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